2010年07月11日

アスキーのコンテストで優秀賞をいただきました

アスキー・メディアワークスの年賀状素材総合サイト賀春.comで開かれていた年賀状コンテストにて、我が家の年賀状が優秀賞をいただきました。

応募からだいぶ時間がたっていたので、半ば忘れていましたが、先日、賞品であるデジタルフォトフレームが届いて受賞を知りました。

応募した作品は、下のようなものです。ありがとうございました。

contest2010_03.jpg

2010年02月11日

年賀状ウイルス!?

フィンランドのセキュリティ企業であるエフセキュアは、年賀状を模したPDFファイルにウィルスを仕込ませた「PDFウイルス」を確認したと発表した。

脆弱性のある古いADOBE READERで開くと、「1.exe」というファイルが生成され実行され、パソコンを乗っ取られるらしい。

画像がそのPDFウィルスです。やっぱり年賀状は葉書で出すのが一番です。

pdf.jpg

ターゲットは国内企業か?「年賀状ウイルス」が出現
posted by 一茶 at 14:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2010年02月08日

自分の筆文字をフォント化するサービス「祐筆」

テクノアドバンスは、小筆で書いた文字を、筆文字フォントとして作成するフォント作成サービス「祐筆」を開始したとのこと。

価格は基本版が5万円、オプションタイプが8万円。windowsだけでなくMacにも対応している。

まさに年賀状にぴったり合うサービス。ただし、価格がちょっと高いかな。

詳細は、自分の筆文字をフォント化するサービス「祐筆」より。
posted by 一茶 at 06:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2010年01月09日

人気の「せんとくん」に年賀状148枚

1月6日までに平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター「せんとくん」に148通の年賀状が届いたそうです。

不気味だとか、ライバルのまんとくんだとか、色々物議をかもし出したせんとくんですが、なかなかやりますね。

人気の「せんとくん」に年賀状148枚
posted by 一茶 at 14:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

年賀状で映画が1000円に

年賀状で映画が1000円になるキャンペーンが、TOHOシネマズにて9日から開始されるそうです。

期間は明日1月9日(土)から来月2月28日(日)までで、番号の末尾が「1」もしくは「4」の2010年の使用済み年賀はがき1枚につき、1名分の料金が1,000円になるそうです。

「アバター」「のだめカンタービレ最終楽章(前編)」「ONE PIECE FILM STRONG WORLD」が安くなるとの事なので、これは、魅力的です。

年賀状で映画が1000円に
posted by 一茶 at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2010年01月05日

年賀状の配達 遅延してる?

今日、毎年年賀状を楽しみにしてくれている知人から連絡があり、今年はうちからの年賀状が来ないので、どうしたんだろうと思ってたら、今日届いたとのこと。

今年は元旦に届くようにと25日までには全て投函したのに。しかも、その人の分は一足早くできたので、23日には投函したはず。

さらに、その人は遠方でもなんでもなく、同一県内(というか、隣の市)なのに。

おまけに25日に投函した年賀状が一枚、あて先不明で今日、戻ってきた。

約10日かかっているわけだ。

2007年に年賀状配達の遅延が問題になったけど、今年もまだ遅延があるのかもしれないですね。

郵便局、しっかりしてくれ!
posted by 一茶 at 22:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

4人に1人は年賀状を出さない!?

インターネットコムは、japan.internet.com の読者に対し「年賀状」についてミニアンケートを実施、それによると、4人に1人(26.3%)が年賀状を送っていないことがわかったらしい。

毎年、年賀状の人気がなくなっているというニュースを見ますが、非常に残念ですね。手書き文字ならではの楽しみというのがあると思いますし、いい習慣だと思うのですが…。

2010年の年賀状、4人に1人が「送らない」
タグ:年賀状
posted by 一茶 at 06:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2009年12月30日

年賀状にまつわる思い出を募集

挨拶状ドットコムでは、私たちの子供や孫たちの世代まで、年賀状の良さを伝えていきたいということで、「思い出大賞」と題し、年賀状に関連した大切な思い出を募集しています。

年賀状にまつわる思い出、エピソードを400字以内で記入し、平成22年1月31日(日)までに応募すればいいそうです。

なかなか面白そうなので、私も応募してみようかなと思っています。

年賀状思い出大賞 挨拶状.com

2009年12月27日

虎のことわざ

寅年ということで、虎に関係することわざを集めてみました。

虎視眈々:すきあらば付け入ってやろうとチャンスをうかがっている様子。

虎は飢えても死したる肉を食わず:潔癖な人は、困窮しても不正なお金などを受け取らないということ。

虎の尾を踏む:非常に危険な状態のこと。

虎に翼:元々強いものにさらに強いものが加わること。

前門の虎、後門の狼:災難や危害が次々とやってくること。

虎の威を借る狐:権力や力のある人の威力を利用して威張っている人の例え。

張子の虎:強そう、立派に見せかけている人や物のこと。

虎の巻:秘伝書のこと。

虎の子:非常に貴重なもの。虎の子の財産などと使う。

虎穴にいらずんば虎子を得ず:リスクを犯さなければ成功には至らないということ。

コミカル素材の寅年年賀状

BIGLOBE年賀状特集2010の素材集にコミカル素材というのがあり、27件のデザインが掲載されています。

おもしろいというよりはまさにコミカルという感じですが、ちょっと笑いが薄いかなぁとも思います。個人的には、トラの縞模様がバーコードになっているデザインなんかはいいかなと思います。

コミカル素材の寅年年賀状