2008年01月08日

今年の年賀状、前年より4%少なく

今年の年賀状、前年より4%少なく
TBS
7日までに投かんされた今年の年賀状は29億600万枚で、去年より4%少なかったことが分かりました。日本郵政によりますと、7日午後7時までに投かんされた ...

うーん、年賀状離れに歯止めがかからないようですね。こんなにすばらしい文化なのになぁ。民営化元年ということとで日本郵政も力が入っていたと思いますが、残念です。

今年の年賀状、前年より4%少なく
posted by 一茶 at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2008年01月04日

新年のご挨拶と「妻が作る年賀状のセンス」に唸る

新年のご挨拶と「妻が作る年賀状のセンス」に唸る
ITmedia
さて、私の幸せは家族との日々の生活だが、その家族の近況紹介を、妻が、毎年とても洒落た年賀状で表現してくれている。IBMに来てから年賀状を出すことが少なく ...

私は、こちらの記事を読むのは初めてですが、この奥様の年賀状のセンス、かなりのものですね。まったくの見ず知らずの私が見ても近況が伝わってきて楽しいです。見事にテンポ良く、その時代の流行語をちりばめていますね。これは、参考になります。

新年のご挨拶と「妻が作る年賀状のセンス」に唸る

2008年01月02日

年賀状の添え書き

年賀状の添え書き
読売新聞
(来たり来なかったりする年賀状の友宛て)……などと、それぞれ数パターン呟きながら、もちろんそんなことは書かず、結局は『お元気ですか?』『今年もよい年であります ...

YOMIURI ONLINEの記事。年賀状の添え書きでどんなものをもらったらうれしいですか?というもの。

昨日の元旦、すでに何十枚か年賀状をもらいましたが、何も添え書きのない年賀状は本当に淋しいです。一言で良いので書いて欲しいですね。

私は、表の下半分に5行くらい近況を印刷した上で、手書きで一言添えるようにしています。

年賀状の添え書き
posted by 一茶 at 08:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2007年12月23日

ユーモラスな年賀状

年賀状の印刷のチラシにユーモラスタイプの年賀状見本が掲載されていました。

その中から、これは!と思ったアイディアは…

・あけましておめでとうございまうす
・ハッピー、チューイヤー
正月

あとは、カップに注いであるコーヒーのクリームがネズミの顔になっているやつかなぁ。

ね正月は、個人的に好きです。
もう一ひねりして、家族全員でネズミの着ぐるみでも着て、布団に入って「今年はね正月です」みたいな感じで作ったら面白そうです。

サイクリスト必見! 年賀状まつり2007

自転車にのめりこんでいる天神橋5丁目さんの2007年の年賀状のアイディアの数々。

これは、参考になりますよ。児玉さんというご高齢のサイクリストの笑顔がすごく素敵です。

サイクリスト必見! 年賀状まつり2007

ちなみに、天神橋5丁目さんのブログ本体は、こちらです。
posted by 一茶 at 07:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | おもしろ年賀状リンク

年賀状に ネズミとパチリ

年賀状に ネズミとパチリ
読売新聞
... ネズミを手にしながら記念撮影ができる。背景には、西暦年やツルなどの縁起物が描かれたパネルを用意。写真をそのままはがきにして年賀状にもできる。無料。

YOMIURI ONLENEの記事です。
埼玉県のこども動物自然公園でネズミと写真が取れるコーナーを開設したとのこと。本物のネズミと写真を撮るというアイディアは、もう一ひねりすれば面白い年賀状ができそうですね。

年賀状に ネズミとパチリ

2007年12月18日

80代男性 年賀状書き「限界」

80代男性 年賀状書き「限界」
読売新聞
歳末のお忙しい中恐縮ですが、年賀状についてご相談します。近年、年賀状を書くのが苦痛になってきました。年齢のためです。昨年は一部のかたに、「年齢柄、年賀状 ...

読売新聞の人生案内のコーナー。
うーん、オリジナル年賀状を作るのが楽しみだったというこのお方。80代にして年賀状を書くのが苦痛になってきたとか。

年をとるというのはそういうことなのでしょうか。
年賀状すらも苦痛になってくるのでしょうか。時間はたっぷりとあるだろうに。

ああ、年齢は非常ですね。

80代男性 年賀状書き「限界」
posted by 一茶 at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2007年12月17日

鼠(ネズミ)のことわざ

年賀状に使えるネズミのことわざを調べてみました。

※鳴く猫鼠捕らず:口数の多い者にかぎって実行がともなわないことの喩え
※鼠に引かれそう:独りで家に残されて寂しい様子の喩え
※鼠の嫁入り:あれこれ迷っても、結局は平凡なところに落ち着くことの喩え
※窮鼠猫を噛む:弱い者でも絶体絶命の立場に追い詰められると、往々にして強者に反撃するものの喩え
※大山鳴動鼠一匹:大騒ぎしたわりには、たいした結果が出なかったこと
※頭の黒い鼠:人間のこと。鼠が物を盗むように、物を掠(かす)め取る人。
※急ぐ鼠は雨に会う、急ぐ鼠は穴に迷う:物事をいそいでしようと思うならば、かるはずみに行わず、ゆっくりしなさいということ
※ただの鼠ではない:気を許すことができないということ
※袋の鼠:追い詰められて逃げることができない状態のこと
※月の鼠:月日の過ぎ行くこと

他にも色々なネズミのことわざがあるようですが、メジャーなものを集めました。

2007年12月15日

年賀状受け付け開始 「民営化後初の大仕事」

年賀状受け付け開始 「民営化後初の大仕事」
朝日新聞
日本郵政グループは15日、08年年賀状の引き受けを全国で始めた。東京・丸の内の東京中央郵便局には朝から約120人が並び、特設ポストに年賀状 を投函(とうかん) ...

ついに年賀状の受付が始まりましたねぇ。
我が家のおもしろ年賀状作りは…というと、まだ出来ていません。

はたして年末までに投函できるか!!??

すでに投函している人たちの様子がニュースなどに出ていましたが、すごいですねぇ。もう書いたんですね。えらい!

私はとりあえず、出す人の名簿の整理をしました。できれば、明日は作成に取り掛かりたいところです。

年賀状受け付け開始 「民営化後初の大仕事」
posted by 一茶 at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

和の年賀状

和の年賀状
読売新聞
さて、書道展の会場で、真理子先生に「和の年賀状」のコツを教えてもらいました。以前、プランタン銀座で「恋する書道」と題する講座がスタートしたことはお知らせしま ...

和の年賀状を書くための秘訣について、美人書道家の木下真理子さんにインタビューされています。

和の年賀状