2007年04月27日

退職祝う学級通信届く 京丹後・村上さん「私の宝物」と感激

退職祝う学級通信届く 京丹後・村上さん「私の宝物」と感激
京都新聞
卒業後も、「年賀状時計台」を送り続けている。花束とともに届けられた「時計台号外」はA4判。表がカラー刷りの寄せ書きで、裏には「村上先生お疲れ様でした」と書かれている。同市大宮町の嵯峨根実さん(28)らが呼びかけ、東京や京滋などにいるほとんどの同級生が文を ...

学級通信を卒業後に年賀状として送り続ける…こんな年賀状もあるんですね。ほのぼのと、心が温かくなる話題です。

年賀状のアナログ感がつたわるいいニュースです。
詳しくは、下記にて。

退職祝う学級通信届く 京丹後・村上さん「私の宝物」と感激
posted by 一茶 at 21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース

2007年04月08日

日本の伝統崩壊? 手書きの年賀状より「あけおめメール」に真心を感じる人たち

日本の伝統崩壊? 手書きの年賀状より「あけおめメール」に真心を感じる人たち
MarkeZine
まず、年賀状に関しては「2007年の年賀状をどんな方法で送付したか」という質問に対して、ハガキで送ったユーザーが58.9%、PCや携帯のメールまたはメールサービスで年賀状を送った人はほぼ同数の58.2%。若い人の間では、「リアルタイムで届く"あけおめメール"のほうが、 ...

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年賀状大好き人間としては、ややショッキングなアンケート結果です。ただ、住所も印刷、裏も印刷で一言の手書き文字もないダイレクトメールのような年賀状よりは、一人一人違うコメントをかいたメールのほうがありがたいかもしれません。

今の若い人が中年になる頃には、年賀状という風習はなくなるかもしれませんね。つらいなぁ。

詳細は下記にて。


日本の伝統崩壊? 手書きの年賀状より「あけおめメール」に真心を感じる人たち

同上のプレスリリース
posted by 一茶 at 07:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 年賀状ニュース