2008年01月04日

新年のご挨拶と「妻が作る年賀状のセンス」に唸る

新年のご挨拶と「妻が作る年賀状のセンス」に唸る
ITmedia
さて、私の幸せは家族との日々の生活だが、その家族の近況紹介を、妻が、毎年とても洒落た年賀状で表現してくれている。IBMに来てから年賀状を出すことが少なく ...

私は、こちらの記事を読むのは初めてですが、この奥様の年賀状のセンス、かなりのものですね。まったくの見ず知らずの私が見ても近況が伝わってきて楽しいです。見事にテンポ良く、その時代の流行語をちりばめていますね。これは、参考になります。

新年のご挨拶と「妻が作る年賀状のセンス」に唸る

2007年12月23日

ユーモラスな年賀状

年賀状の印刷のチラシにユーモラスタイプの年賀状見本が掲載されていました。

その中から、これは!と思ったアイディアは…

・あけましておめでとうございまうす
・ハッピー、チューイヤー
正月

あとは、カップに注いであるコーヒーのクリームがネズミの顔になっているやつかなぁ。

ね正月は、個人的に好きです。
もう一ひねりして、家族全員でネズミの着ぐるみでも着て、布団に入って「今年はね正月です」みたいな感じで作ったら面白そうです。

年賀状に ネズミとパチリ

年賀状に ネズミとパチリ
読売新聞
... ネズミを手にしながら記念撮影ができる。背景には、西暦年やツルなどの縁起物が描かれたパネルを用意。写真をそのままはがきにして年賀状にもできる。無料。

YOMIURI ONLENEの記事です。
埼玉県のこども動物自然公園でネズミと写真が取れるコーナーを開設したとのこと。本物のネズミと写真を撮るというアイディアは、もう一ひねりすれば面白い年賀状ができそうですね。

年賀状に ネズミとパチリ

2007年12月17日

鼠(ネズミ)のことわざ

年賀状に使えるネズミのことわざを調べてみました。

※鳴く猫鼠捕らず:口数の多い者にかぎって実行がともなわないことの喩え
※鼠に引かれそう:独りで家に残されて寂しい様子の喩え
※鼠の嫁入り:あれこれ迷っても、結局は平凡なところに落ち着くことの喩え
※窮鼠猫を噛む:弱い者でも絶体絶命の立場に追い詰められると、往々にして強者に反撃するものの喩え
※大山鳴動鼠一匹:大騒ぎしたわりには、たいした結果が出なかったこと
※頭の黒い鼠:人間のこと。鼠が物を盗むように、物を掠(かす)め取る人。
※急ぐ鼠は雨に会う、急ぐ鼠は穴に迷う:物事をいそいでしようと思うならば、かるはずみに行わず、ゆっくりしなさいということ
※ただの鼠ではない:気を許すことができないということ
※袋の鼠:追い詰められて逃げることができない状態のこと
※月の鼠:月日の過ぎ行くこと

他にも色々なネズミのことわざがあるようですが、メジャーなものを集めました。

2007年12月15日

和の年賀状

和の年賀状
読売新聞
さて、書道展の会場で、真理子先生に「和の年賀状」のコツを教えてもらいました。以前、プランタン銀座で「恋する書道」と題する講座がスタートしたことはお知らせしま ...

和の年賀状を書くための秘訣について、美人書道家の木下真理子さんにインタビューされています。

和の年賀状

2007年12月09日

アイディアメモ

昨日は、家族で年賀状のアイディアだし。

忘れないようにアイディアをメモ。

<ネズミの昔話や童話をネタにする>
おむすびコロリン(ちゃんとしたタイトル知らないなぁ)
ネズミの嫁入り
ネズミのすもう
ぐりとぐら

<ネズミの名画をネタに>
ネズミの名画って思いつかない…。

<だじゃれ>
・ハッピー ちゅー イヤー
・A HAPPY NEW YEAR

上のは、NE=子です。

・ネズミを6匹描いて「夢中(6チュー)」にして、2007年に夢中になったものを家族で一言。

<今年の一番の出来事を使う>
・引越なんだけど、うまくできてません
・映画「お引越し」をパロディにしようかと思ったけど、マイナーすぎて没


最近は、本屋に行ったら年賀状本にヒントがないかと立ち読みしてます。あとは、ネットでネズミの画像検索やキーワード検索など、とにかくヒントがないかと探しまくり。

毎年、産みの苦しみですねぇ。

2007年12月02日

面白い(印象に残る、ユニークな)年賀状のアイデアを募集しています

はてなに参考になりそうな質問があったので、忘れないようにメモ。それなりに使えそうなものもある。

エンボスの年賀状は面白そう。



http://q.hatena.ne.jp/1165592688

いよいよ12月年賀状のアイディアは…

おもしろ年賀状のアイディアですが、いくつかポツポツと出てきています。

昨日も本屋に行ったついでに子供の本の工作コーナーを見て回り、アイディアのネタになるものはないかチェックしました。

今年はやる予定はないですが、いつかやってみたいのは目の錯覚、錯視を利用した年賀状。イラストなのに動いて見えるとか。

そういった本もいつか役立つだろうと思って持っています。

今年の我が家の一番の話題は引越しだったので、引越しをベースに何か考えられないかと知恵を絞っています。

前に引っ越したときは、娘が3歳くらいだったので、娘の三輪車に段ボール箱をロープで結び、そのダンボールに私たち夫婦が入って、引っ張られて引越ししているというようなシチュエーションで写真をとりました。

しかも、割と大きな海岸沿いの公園で、いっぱい人が見ている中で撮影しました。

ヘンな家族です。

もちろん、背景には海と私たちを不思議そうに見つめる一般人が写っていて、送った人からは驚かれるやら呆れられるやら…。

ダンボールには娘の名前+引越し社(花子引越し社みたいな感じ)で文字も入れました。

今回は同じ手は使えないのでどうしようかな。

アリさんマークの引越し社のパロディでネズミさんマークの引越し社というのも考えたんですが、どうかなぁ。

2007年11月24日

ねずみ年の年賀状のアイディア

段々と年末に近づいてきました。

例年のごとく、我が家でも年賀状のアイディアをそろそろ出し合っています。

ネズミなので、世界的に有名なあのキャラクターをパロディにするというのも出ていますが、コンテスト的にどうかと…。

例の耳を家族全員で頭につけてUSJで写真を撮るという大胆なアイディアも出ていますが、うーん…。

どうせなら、中国の偽ディ○ニーランドで写真を撮りたかった。

あとは、今年は引越しをしたので何かそれに引っ掛けてできないかと。まだ、まだアイディアが練れていませんね〜。

2007年10月23日

干支文字で遊んじゃおう! 三大書家から教わるアレンジ年賀状

干支文字で遊んじゃおう! 三大書家から教わるアレンジ年賀状
マイコミジャーナル
吉川氏直筆の年賀状を3枚セットでプレゼント。応募はこちら前回に引き続き、書道家の吉川壽一氏が干支文字の書き方を伝授してくれる。今回の字は、「子」という字だ。この字が、可愛らしい人の形に見えるという斬新なもの。筆こそ使うが、「草書体」「楷書体」といった ...

おーっ、このリンク先のアイディアは参考になりますねぇ。来年はねずみ年、「子」を崩して書くと人の形に見えるという書道家の先生のアイディアです。

なかなか、参考になりますねぇ。

干支文字で遊んじゃおう! 三大書家から教わるアレンジ年賀状